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ワープショップ火烏(KAU)
夢あげ隊

ワープショップ火烏(KAU)
■ワープショップ火烏とは ■夢あげ隊とは

『ワープショップ火烏(KAU)』とは…

ワープショップ火烏・ソーラーパネル搭載車 夢あげ隊へ
当社は、長年に亘り太陽光発電システムの販売施工を行い、地球に優しいクリーンエネルギーの普及に努めております。今回、太陽光発電システム、自然エネルギー、地球にやさしい環境づくりなどを子ども達にもわかりやすく紹介していくことを目的に、ソーラーパネル搭載車を用いた移動ワゴン車で地産地消の食品を販売し、身近なところから太陽光発電システムの普及を図るプロジェクトとして『ワープショップ火烏(KAU)』を発足し、事業として取り組んでいきます。

『ワープショップ火烏(KAU)』事業の目的


(1)太陽光発電システムの普及
(2)廃食用油リサイクル事業
(3)地産地消の推進
(4)東日本大震災の被災地の雇用促進


『ワープショップ火烏(KAU)』事業の詳細


(1)移動販売車にソーラーパネルを搭載し、地産地消の食品を全国各地で移動販売することによって、太陽光発電システムに身近に触れてもらい、導入の機会を推進していきます。

(2)販売に伴い生じた廃食用油を株式会社ダイキアクシスに持ち込みバイオ燃料に加工することにより地球温暖化対策に貢献していきます。

(3)先ず愛媛県内で県内産の鶏肉及び醤油を使用した新感覚のカラアゲ(ザンキ)の移動販売を行い、これをビジネスモデルとして全国各地でその地域の地産地消も併せて推進していきます。

(4)今回発生した東日本大震災にとって経済基盤を失った震災者に被災地で移動販売を行ってもらい、経済基盤の回復と自立を促すことにより震災復興に貢献したい。

(5)オリバーソース株式会社と提携し新商品開発や競争力の強化を図っていきます。

(6)移動販売車に搭載しているソーラーパネルで全て必要な電力をまかなうように改良中です。

◆『ワープショップ火烏(KAU)』事業に関するお問い合わせはこちらからどうぞ>>>


ワープショップのネーミングコンセプト


このネーミングは、『いつでも、どこにでも、素早く移動して、稼働できる店舗』を目指して、ワープという言葉を使いました。ワープという言葉は、宇宙空間を自由自在に移動するというイメージで広く使われており、子ども達にもワクワクするような夢を与えるような意味合いを持つと考え、移動店舗名をワープショップとしました。


火烏(KAU) のキャラクターコンセプト


東日本大震災の被災地の皆さんが「子ども達の笑顔がパワーになります。」と話されていたように、未来を担う子ども達に分かりやすく、親しみをもたれるようなキャラクターにしたいと考えました。 中国では、火烏は太陽に住む鳥と言われています。 エコロジー・エンタープライズの『火烏/KAU』は、八咫烏(ヤタガラス=日本神話で太陽の化身と考えられている)と不死鳥(フェニックス=永遠の時を生きるという伝説上の鳥)から生れた新しいクリーチャー(想像上の生き物)です。3本の尾羽は、『緑=地球』、『赤=太陽』、『青=空/宇宙』を、3本の脚は、『ダークグレイ=有害物質』、『ダークグリーン=無関心』、『ダークブラウン=エネルギー/資源浪費』を表しています。 『火烏/KAU』は、地球の有害物質(Co2や放射能汚染など)、エネルギー/資源の浪費、そして、『無関心』…それらを浄化し、美しく健全は地球環境を創造していくパワーを持ち、大きな翼は太陽を目指し、大きく飛躍していく強い意志を表しています。このコンセプトを子ども達に分かりやすく紹介していきたいと考えています。
火烏の赤い尾羽は『太陽』
火烏の青い尾羽は『空/宇宙』
火烏の緑の尾羽は『地球』
火烏は八咫烏と不死鳥(フェニックス)から生まれました
火烏のダークブラウンの足は『エネルギー/資源の浪費(無駄遣い)』
火烏のダークグレーの足は『有害物質』 火烏のダークグリーンの足は『無関心』
▲ワープショップ火烏(KAU)のキャラクター
上の図のKAUの各部位をポイントするとコンセプトが出てきます。

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